著者デビューで有名になる電子書籍出版(Amazon Kindle)

  • 2020年2月4日
  • 2020年7月4日
  • Brain
著者デビューで有名になる電子書籍出版(Amazon Kindle)

著者デビューで有名になる電子書籍出版(Amazon Kindle)

MotoshI
2020-02-04 12:24:39
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本を出版するとどうなるのか?

①先生専門家としてみてくれる
②ビジネスの商品の単価をあげることができる
③印税(不労所得)を得ることができる

このようなことがおきます。

私は今までに自ら100冊の本を執筆し、執筆のプロデュースをしてきました。

執筆のプロデュースをしてきた人の中には

Amazon1位を取得、三ヶ月連続ランクインになったかたもいます。


本を書いているだけで専門家(先生)としてみられる


驚くことに

本を書いているだけで、この人は博識で専門家と

思われてしまいます


たとえ、それが知識もない素人だったとしても思われます。

なぜなら、これが日本人が、昔から教科書という本で洗脳されてきている

からです。

たとえば、名刺にあなたの書いた本をのせるだけで、その道のプロと思われるだけで

同じ同業者よりも、受注率が変わってきます

他にも、会社の社長が本を書いていたら、やる気のある学生が集まる

なんてこともよくあります。

これが、本の力です。


②商品・サービスの単価をあげることができる

あなたは、売り上げを上げるのに苦労していませんか?

それは、安い単価の商品を売っているからです


単純な式で

「売り上げ=単価X個数」

というのがあります


単価が高ければどうでしょうか?

個数は少なくても売上が上がります。

なぜなら、あなたのブランドは電子書籍によって確率し

希少価値の高い存在になるからです

電子書籍を書くと①の専門家としてみられて受注率も上がるため

売上が倍々になっていきます


③印税(不労所得)を得ることができる

働かなくても自動でお金が入る、これは印税と言われるものです。

自動でお金が入ってくる自動課金システムです。

つまり寝ていてもお金が入ってきます。

そして営業もAmazonが自動的にしてくれます。

さらに

この印税は実は電子書籍は最大70%もあります

紙の方は著名人でさえ最大10%です


上記のことをまとめると、

本を書くことで、ブランドになり、不労所得につながるということです


では紙の本を出版をすればいいのか?

もちろん、紙の本は有効です。しかし

紙の本は恐ろしくハードルが高い

なぜなら、商業出版をするには出版社という大きなハードルがあります。

出版社が認めて売れると判断しなければ出版されません。

仮に審査が通って1冊目が売れなかったら、

次から、出版が困難になってしまいます


仮に自費出版だとしても最低500万円〜1000万円で

出版することになり営業も自分で行なったりしてその費用を回収

するということは限りなく不可能に近くなります


ところが電子書籍は無料で販売できます

そして、購入者は、電子書籍でも本でも

Amazon内では、区別がつきませんしその価値の大小もあまり変わりません


むしろ

読み手が、どの媒体で読むかどうかの違いだけです。

年々、紙の本よりも電子書籍の方が売れ行きが伸びている分

今がチャンスと言えます


では、そのチャンスを掴むためにも

正しい方法で電子書籍を執筆し出版する必要があります


その正しい出版方法とは次のようなステップです。

①企画・コンセプトを考える
②執筆をする
③表紙を作る
④電子化ファイルにする
⑤投稿・出版

上記の5つのステップで誰でも短期間(14日もあれば)出版ができます

ただし、これらはしっかりとやった人だけに限られます

※準備するもの
 パソコン
Amazonアカウント
購入された時に振り込まれる銀行口座

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ではそのステップ(動画付き)を順に公開していきます

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