Amazon Kindle 印税収入ノウハウ【完全版】

  • 2020年2月18日
  • 2020年2月19日
  • Brain
Amazon Kindle 印税収入ノウハウ【完全版】

Amazon Kindle 印税収入ノウハウ【完全版】

まさ
2020-02-18 14:56:30
0 件のレビューがあります
平均スコア

突然ですが、これはとある電子書籍一冊の印税です。

約一週間で執筆したのですが、労力の割には良い収入ですよね。

普段は1日でサクッと書いて出版していまして、実はKindleであなたが本を出版するのもとても簡単なんですよ。

でも、このように気軽に本を出版して印税収入を積み上げるノウハウは、まだあまり知られていないようです。


ということで・・・

ビジネス初心者でもブログ感覚で文章を書くだけで
わずか一日で印税収入が発生するだけではなく
Kindle作家・著者として周りから尊敬されながら
安定した収入を手に入れる方法を公開しました。


無料公開の範囲にもノウハウを公開していますので、じっくりご覧になることをおすすめします。


文章を手っ取り早くマネタイズする最適な手法

オンラインビジネスの本質は言葉のマネタイズです。

あなたが発信する情報がテキスト・音声・動画といった形式を問わず、価値提供の対価としてあなたの収益になるわけです。

でも、王道のブログビジネスは資産構築までに時間が掛かりますし、Facebookを毎日更新しても資産にすらなりえません。


一方で、Kindleストアで電子書籍を出版すると、あなたの書籍は世界一のECサイトであるAmazonの集客力と販売力によってすぐに売上が発生し始めます。

それが毎日、毎月と継続するので電子書籍の出版=資産構築が即、実現するんですね。

大人気フリマアプリのメルカリに商品を出品したら簡単に売れるようにプラットフォームの威力は驚異的。

電子書籍の場合は在庫切れが無いのでどれだけ売っても欠品すること無く、あなたが在庫補充や発送作業をしなくても勝手に印税が発生し続ける資産となるのです。


素人でも本当に出版できるの?

素人が出版するのは難しいというこれまでの常識は、電子書籍の出版環境によって完全に崩壊しました。

もし、あなたがパソコンを使い、Google検索が問題なく行えてカタカタと文字を入力できるならすぐにでも電子書籍での出版が可能です。

 

なぜなら現在の最大手電子書籍プラットフォームであるAmazonのKindleではWordファイルをアップロードするだけで電子書籍の出版が出来てしまうからです。

電子書籍の特殊なデータを制作する難しい技術は一切不要だということですね。

Wordファイルをアップロードして簡単な出版手続きを行うだけで、早ければ数時間後にはあなたの書籍がAmazonで販売されるのです。


ブログを書けるなら著者にもなれる

電子書籍の出版が難しいと誤解される要因の一つが「分厚い書籍のようなボリュームある文章は書けない」という思い込みです。

 

電子書籍=書籍=大ボリュームの文章執筆が必要と誤解されがちなのですが。

少なくとも10万文字以上の原稿が必要とされる商業出版と違い、電子書籍はたった1万文字でも問題ありません。

 

僕のブログ記事は2千文字を超えることが多く、この場合、ブログ5記事分で書籍を一冊出版できるという計算になります。

1日1記事のブログ更新をする労力で、毎週一冊の書籍を出版することも可能だということになりますね。

しかも、ブログ記事で求められるSEOを意識したライティングスキルも電子書籍では一切不要。

 

ブログを書くより簡単な電子書籍の出版に対して難しいというのは完全な誤解なのです。


1冊目=1日×1位×1万円

ネット上の声をチェックしていると「電子書籍を出版しても売れない」という意見をたくさん見かけます。

 

ブロガーの方達が得意な文章を武器にして電子書籍を出版してみたり、紙の書籍でノウハウがある出版社が電子書籍市場へ参入してみたり。

いくら電子書籍市場が成長期にあって簡単に稼ぐことが出来ると言っても、ただ出版さえすれば稼げるほどのバブル状態ではありません。

電子書籍ですら稼げない方達は出版してからどうやって売ろうかを必死に考えてプロモーションを行います。

 

しかし、それは順序が逆

 

電子書籍で成果を上げるには売れる書籍を意図的に作って出版し、その後は完全放置するのが鉄則なのです。

 

これに則った場合の参考事例として僕が初めて出版した電子書籍のケースをお伝えすると、

1日で制作した書籍が

・Amazonカテゴリーランキング1位になり

・初月だけで1万円の印税が発生

という成果が上がりました。

 

実働1日ですぐに成果が上がり、当然その後は何もすることが無いのに何年も経った今でも毎月印税が発生し続けているのです。

これ以上簡単なビジネスが他にありますか?

もちろん出版を重ねていく中でほとんど売れなかった書籍もあれば、逆に初月で10万円以上稼いだ書籍もあり書籍ごとに当たり外れはあります。

何冊もコツコツと出版していきながらトータルで考えた場合に得られる長期的収益が少ない労力によって確保できる電子書籍出版は「やったもん勝ち」の極みでしょう。

 

早ければ1日で1冊の書籍を制作できるわけですからこれを知らない人は損やらない人も損なのです。


文章力が無くても稼げる明確すぎる理由

電子書籍の出版と聞くと、作家のような文章力が無ければ稼げないのでは? と不安に思われるかもしれません。

でも、文章力はほとんど無関係です。

なぜなら、読者が書籍に求めるのは美しい文章ではなく書籍から得られる情報そのものだからです。

小説を書くなら別ですけどね。

もし文章力こそが稼ぎのキモであれば、文章力でマネタイズに成功しているブロガーが出版する電子書籍は売れなければ辻褄が合いません。

出版社が手がけるプロの文章ならなおさら売れるはずじゃないですか。

でも、実際はそんなことはなく売れる書籍のポイントを抑えた文章力という点では素人の書籍がしっかりと売れ続けているのです。

書籍を出版し続けている内に文章力に磨きがかかるというのもありますが、それが売上をグッと引き上げることは無いと考えて間違いありません。

文章力が無くても電子書籍で稼げるので心配する必要は一切無いということです。


電子書籍出版ビジネスのズルすぎるメリット

メリット1:最短1日で印税収入が得られる

AmazonのKindleなら、早ければ出版手続きから数時間後に書籍の販売が始まり、即売上に繋がります。

Amazonの強力な集客力に加え、出版開始後の新着ランキングによって即効性の高い集客が印税収入へと繋がるのです。


メリット2:コストゼロで実践可能

Kindleで書籍を出版するにあたって初期費用や固定費用は一切不要です。

ローリスクビジネスではなく完全にノーリスクだということです。


メリット3:完全自動集客の仕組み

世間ではブログやSNSを駆使して、必死に書籍を紹介する方法が主流のようですが。

KindleではAmazonが勝手に集客し続けてくれるので、出版後は何もする必要がありません。


メリット4:完全自動販売の仕組み

集客と同様に、KindleではAmazonが勝手に販売し続けてくれるので、出版後は何もする必要がありません。

電子書籍の特性上、在庫が無くなることもなければ、納品や販売後のフォロー業務も一切不要です。


メリット5:70%の高い印税率

Kindleの印税率は、条件に応じて35%と70%のどちらかになります。

10%にもならないケースが多い商業出版と比べると破格の高印税率でビジネスを展開することができるのです。


メリット6:匿名での活動が可能

会社員が副業で取り組む場合など、実名を公開せずにビジネスへ取り組みたければペンネームで出版することができます。

出版する書籍ごとに個別のペンネームを自由に設定することも可能です。


メリット7:コンテンツの副次利用が可能

電子書籍を出版するだけでなく、書籍コンテンツをアフィリエイト特典に活用したり、アフィリエイトサイトの記事として利用することも可能です。

言い換えると、何かのコンテンツを制作するついでに、電子書籍としても出版して印税収入を得ることが出来るので、取り組まないのが勿体無いとも言えます。


メリット8:ライティングスキルを磨きながら稼げる

ライティングスキルを磨くには文章を書き続けることが必須となります。

ですが、同じ文章を書くなら印税収入を得ながらスキルを磨く方が効率的でしょう。


メリット9:マーケティングスキルが身につく

ただ単純に書きたいことを書いて出版するだけでは書籍が売れなくて当然です。

そうではなく、マーケティングリサーチに基いて売れる書籍を狙って制作することでマーケティングスキルが自然と身につきます


メリット10:周囲から尊敬される

世間的イメージが悪い多くのインターネットビジネスとは真逆のKindle出版ビジネス。

あなたがAmazonで書籍を出版して稼いでいることを知った友人や同僚からは間違いなく尊敬されます。


メリット11:著者ブランディングに活用できる

誰でも簡単に即日出版できる電子書籍ですが、世間ではまだまだその事実が知られていないので、出版をあなたのブランディングにも活用できます。

例えば、「整体師」よりも「Amazonで著書を出版している整体師」の方が圧倒的に権威性を発揮できるのです。

もちろん、わざわざ高額な費用を支払って出版塾に参加する必要はありません



ヒット作を生み出す出版ノウハウを解禁します。

僕がKindleで出版事業を始めた当時と比べると、今は更に稼ぎやすい環境になりました。

電子書籍市場全体が成長期に入り、Kindle市場のサービスも充実してきたことで、あなたが参入するべき状況が完全に整ったというわけです。

 

もしあなたがここまでご覧になったなら、相当センスが無い人でもない限りはKindle出版に取り組むべき理由をご理解いただけたのではないでしょうか?

そこで今回、僕がこれまで長年に渡って研究を続けて確立した出版ノウハウの全てを伝授します。


(以下、約35,000文字の超絶ノウハウです。)

この続きを見るには購入する必要があります

この記事を購入する

この記事のレビュー

0 件のレビューがあります
平均スコア

この記事を購入する

>最強のWordPressテーマ「THE THOR」

最強のWordPressテーマ「THE THOR」

本当にブロガーさんやアフィリエイターさんのためになる日本一のテーマにしたいと思っていますので、些細なことでも気が付いたのであればご報告いただけると幸いです。ご要望も、バグ報告も喜んで承っております!

CTR IMG